色々備忘録 ペライチとかfacebook広告とかIMIとかいろいろ

ペライチ

無料でランディングページを作るサイトがあるんだと…
ホントにWebサイト制作会社の立場が危うくなってきたなって
https://peraichi.com/

ABテストとは

https://liskul.com/what-is-ab-test-17813
↑上のリンクに書いてあるけど、A/B二つのページをどうやって表示させてるんだろうね

facebook広告

facebook広告は前勤めていた会社でやっていた
https://magazine.ma-jin.jp/social/24

ビッグデータ

よくわかんね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF

IMI

https://imi.go.jp/
いろんなシステム用語の共通語を作みたいなプロジェクト
知識を入れることを脳が拒否っている

WordPress備忘録 カスタム投稿とかテンプレートとか

カスタム投稿タイプの一覧ページ作成

いろんな方法があるけど、funcion.phpに書き込む方法でやった
http://www.webdesignleaves.com/wp/wordpress/965/
なんかできなかったので、結局先輩が対応してくれたorz
今度は自力でなんとかしよう

カスタマイズの過程で見つけた関数

  • endif
  • get_templates();
  • get_the_category
  • the_ID();
  • get_the_terms
  • the_time
  • the_date

色々と備忘録

最近ブログを更新する時間がなかったので、せめて単語だけでも書いていく

Broken Link Checker

WordPressのプラグインでサイト内のリンク切れを自動で見つけてくれるいい子。
けど、めっちゃスロースタータってイメージがある。
プラグインを入れて起動して、スイッチ押したらすぐ見つけてくれるわけじゃないからちょっと使いづらい

パターン行動

なんかのバナーに書いてあった。
意味は知らん

内部設計

これも意味は知らん
今の仕事続けてたらいずれは意味が分かるだろう

エクステンズ

これも意味は知らん

【css】background image width resuponse

今を時めくレスポンシブに対応したもの
背景画像をレスポンシブで表現するのに適しているんじゃなかったかな?
css3のみの対応だと思うので、昔のサイトには適応されないかもしれない

jsでお問い合わせフォーム

phpやwordpressでフォームは作るけど、jsでも作れるらしい。
作り方は知らん

Event Manager

ワープレのカレンダー予約のプラグイン
なかなかに使いやすかったけど、フォームの編集が有料版じゃないとできなかったんじゃないかな?

The Events Calender

どんな特徴があったか全く印象に残ってないプラグイン

Pinpoint Booking System

全部が英語版且つめっちゃ複雑なシステムで設定するのに苦労した
無料版、有料版があり、無料版はカレンダー一個しか作れない
1500語の日本語訳が苦じゃなかったら普通に使えるプラグイン

Salon Booking

日本人が作ったプラグイン
一見使いやすそうだが、肝心の予約システムが使い物にならない
デザインもテーブルレイアウトで今のレスポンシブに対応できている気がしない

MTS Simple Booking C

日本語での使い方が充実しており、カレンダーに〇×が表示されている
予約できるのかできないのかが一発でわかる個人的にはシンプルで好きなプラグイン
クライアントへ提案するにあたって一番の課題であった戻るボタンについてもやり方を紹介している人がいたので、短時間で解決できた
ありがてえ

↓すっげえピンポイントなブログ このプラグインの回し者なのか?
MTS Simple Booking C カスタマイズ記録

https://www.nishi2002.com/3502.html

改良版もたまに見かけるぐらい使いやすいようです
https://junichi-manga.com/wordpress-yoyaku-plugin/

<button type=”button” onclick=”historyback”>

カスタム投稿

ググった通りにやってるのになぜかダッシュボードに新しい項目が追加されない
なんでや

ECCue

最近はECcubeの中身を見て勉強している
https://ecnomikata.com/column/9410/
https://xoops.ec-cube.net/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&order=DESC&topic_id=12459&forum=10

【備忘録】画像縮小プログラムをコピペしてみた

画像縮小プログラム

このプログラムをコピペしてみた
ロリポップにアップしたら普通にできた
http://www.24w.jp/study_contents.php?bid=php&iid=php&sid=graphic&cid=002

ソース内にあるphp関数

縮小倍数を指定できるようにした

以下コード
ほとんど自分で考えてない

<?php

if($_POST[‘submit’] == “int”){

// コピー元画像の指定
$targetImage = “./任意の画像.jpg”;

// ファイル名から、画像インスタンスを生成
$image = imagecreatefromjpeg($targetImage);

// コピー元画像のファイルサイズを取得
list($image_w, $image_h) = getimagesize($targetImage);

// 出力する画像サイズの指定
$divide = $_POST[‘divide’];
$width = round($image_w/$divide);
$height = round($image_h/$divide);

// サイズを指定して、背景用画像を生成
$canvas = imagecreatetruecolor($width, $height);

// 背景画像に、画像をコピーする
imagecopyresampled($canvas, // 背景画像
$image, // コピー元画像
0, // 背景画像の x 座標
0, // 背景画像の y 座標
0, // コピー元の x 座標
0, // コピー元の y 座標
$width, // 背景画像の幅
$height, // 背景画像の高さ
$image_w, // コピー元画像ファイルの幅
$image_h // コピー元画像ファイルの高さ
);

// 画像を出力する
imagejpeg($canvas, // 背景画像
“./output2.jpg”, // 出力するファイル名(省略すると画面に表示する)
100 // 画像精度(この例だと100%で作成)
);

// メモリを開放する
imagedestroy($canvas);
}
?>

<!DOCTYPE html>
<head>
<title>画像圧縮</title>
<style>
h1{
color:darkred;
font-size:21px;
}
</style>
</head>
<body>
<form action=”index2.php” method=”post”>
<h1>縮小前</h1>
<p><img src=”任意の画像.jpg”></p>
<p>
<select name=”divide”>
<option value=”1″>1</option>
<option value=”2″>2</option>
<option value=”3″>3</option>
<option value=”4″>4</option>
<option value=”5″>5</option>
<option value=”6″>6</option>
<option value=”7″>7</option>
<option value=”8″>8</option>
<option value=”9″>9</option>
<option value=”10″>10</option>
<option value=”100″>100</option>
</select>分の一
<input type=”submit” value=”縮小”>
</p>
<h1>縮小後</h1>
<p><img src=”output2.jpg”></p>
<input type=”hidden” name=”submit” value=”int”>
</form>

</body>

今日はここまで
今度は画像をアップロードしてサイズ指定までできるようにしたい

ちなみに任意の画像はこれにしました

ECcube2.12.2のインストール備忘録

ECcube2.12.2をインストールした理由

会社で先輩より「ECcubeはSmarty使ってるからそれをダウンロードしてください」と言われました。
Smarty使っていて教育がしやすいんじゃないかということで、私自身ももう干されたくない一心で頑張ってインストールすることにしました。

以下サイトを参考にしてダウンロードを試みたのですが、
https://www.kaiplus.com/user_data/install.php
5→(5)においてIDパスワードなどを設定してからが先に進まないorz
クリックして先に進もうとしてもERROR 404?を返してしまい、なんでや!ってなった

そのため、色々調べてたら原因が二つあったっぽい

パーミッションの設定

普通に各ファイルのパーミッション設定のミスだと思われる。
インストール前に読んでいたこのブログに書いてあることをやらずになんとかなるやろと思ってやったのがまずかったかな?
606か666かどっちかサーバー設定に従ってくださいとあったが、サーバー設定を読んでもよく分からなかったので、このブログに書いてあったやつで近い方の606に設定した。

データベースの間違い

入力画面において、普通にデフォルトで入力された状態で進めようとしていたのだが、よく考えたらそんな都合のいいことってありえないよねって思いました。
管理画面からデータベースサーバーを確認して入力したら普通にインストールが進められたので、ほんと悩んだ時間はなんだったんだって感じです。
http://wordpress-jp.info/lolipop/db-access/

インストールが完了したので、今度はサイトを作ってみようと思います。
今日は疲れたのでまた明日ね。
明日やるかな?

備忘録 phpのいろいろ

range関数

range関数
指定した数の範囲で配列を作る優れた関数
PHPのrange関数で数字やアルファベットを生成する
PHPマニュアル range

range

配列から指定した数だけキーを取得する
あくまでキーのみなので、値を表示したいときは一工夫必要である
[PHP] 配列からランダムに値を取得する

str_shuffle

phpマニュアル str_shuffle

form select

使わないと忘れるもんだなって
http://www.tagindex.com/html5/form/select.html

foreach構文

大事なのに忘れるもんやなって
PHPマニュアル foreach
foreach文でキーと値を取り出す

パスワード自動生成プログラム

↓今日はこんなの作ってみた

<?php
$number = range(0, 9);
$alphabet = range(‘a’, ‘z’);
$ALPHABET = range(‘A’, ‘Z’);$number_rand = array_rand($number, $_POST[“number”]);
$alphabet_rand = array_rand($alphabet, $_POST[“alphabet”]);
$ALPHABET_rand = array_rand($ALPHABET, $_POST[“ALPHABET”]);

foreach($number_rand as $N){
$password = $password . $number[$N];
}

foreach($alphabet_rand as $a){
$password = $password . $alphabet[$a];
}

foreach($ALPHABET_rand as $A){
$password = $password . $ALPHABET[$A];
}

$password = str_shuffle($password);

?>

 

<!DOCTYPE html>
<head>
<title>パスワード自動生成</title>
</head>
<body>
<form action=”36.php” method=”post”>
数字
<select name=”number”>
<?php foreach($number as $key => $value)
print “<option value='”. $value .”‘>” . $value .”</option>”;
?>
</select>
文字
<br>
小文字アルファベット
<select name=”alphabet”>
<?php foreach($number as $key => $value)
print “<option value='”. $value .”‘>” . $value .”</option>”;
?>
</select>
文字
<br>
大文字アルファベット
<select name=”ALPHABET”>
<?php foreach($number as $key => $value)
print “<option value='”. $value .”‘>” . $value .”</option>”;
?>
</select>
文字
<input type=”submit” value=”パスワード作成”>
</form>
<?php print $password; ?>
</body>

文字数カウント

<?php
if($_POST[‘Number’]){
$number = mb_strlen($_POST[‘Number’]);
}
?>

 

<!DOCTYPE html>
<head>
<title>文字数カウント</title>
</head>
<body>
<form action=”35.php” method=”post”>
<textarea name=”Number” rows=”10″ cols=”40″ maxlength=”1000″>
<?php
if($_POST[‘Number’] == NULL){
print “文章を入れてください”;
}else{
print $_POST[‘Number’];
}
?></textarea><br>
<input type=”submit” value=”数える”><br>
<input type=”reset” value=”クリア”><br>
</form>
<?php
print “<p>文字数 : <strong>” . $number . “</strong></p>”;
// $_POST[‘Number’] = null;
?>
</body>

WordPressに自作コード載せる方法

【WordPress】記事にHTMLやPHPのソースコードを表示